明日、今日よりも好きになれる。
春は恋の季節なんて言う人もいますが、秋風に吹かれるこの季節もまた、人肌の優しさを大切に思える季節と思います。・・・こんばんは、136Rです。

先日、職場の女性に声をかけられまして、「ヒゲ、無くしたんだね。若く見えて良いと思う。好きです。」て言われたんです。

この最後の「好きです。」は「ヒゲのある・なしでは無い方が好み(136Rどうこうじゃなくて男性全般)」という意味なのは重々承知なのですが、やっぱ急に「好きです。」とか言われたらドキッとしちゃうんだよね。
この女性、歳は僕より少々上で30代前半なんだけど、社内でも綺麗で有名な方で、結婚してないのが不思議なくらい、参列者として結婚式に出席すれば新郎側の男性陣がざわめきうごめく程なんです。

そんな綺麗と可愛いを兼ね備えた先輩社員、例えるなら菅野美穂さんと深津絵里さんを足してそのまま割らずにいた様な人が「好きです。」って言ったんです。あくまでヒゲが無い方が、って事だけど。

もうね、これは恋の始まりだと思う。書いてる途中だけど、さっきから入力変換がおかしい。
「新郎」と書けば「心労」になるし、「恋」と書けば「故意」になる。
なんだか基本的にマイナス思考の言葉から出てくるんだよね。コンチ!

話は戻ってやっぱこれは恋の始まりなんですよ。
私、菅野絵里は勇気の無い女の子。周りからは綺麗とか言ってもらえるけど、ただそれだけ。まるでショーウィンドウの向こうから服を眺めるように、皆ただ遠くから私を眺めるだけ…。自分からショーウィンドウを超える事も出来ず、したい結婚もしないまま来ちゃった私…。
でもそんな私の前に白馬の王子様が現れた!ヒゲを無くしたあの方はなんて素敵なの!?なんだかドキドキして来たわ!!

「ヒゲ、無くしたんだね。若く見えて良いと思う。・・・好きです!

まぁね、これ以上「妄想」が膨らむと仲間の皆がドンドコ引いてっちゃうと思うんでここら辺にしときますが、たまにはこんな「妄想」をして愛だの恋だのの気分を味わうのも楽しいかもしれません。
勘違いから始まる恋もあるって言うしね。
そういえば、運転中に対向車の水色マーチに乗っていたメガネっ娘と目が合った気がする…、あいつひょっとして俺のこと?・・・うむ、ただの変態だな。
【2008/09/11 10:08】 | お仕事 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ブログに書く事。
インターネットが当たり前の世の中になってどれくらい経ったのだろうか?
調べたい事はパソコンで一発検索出来る時代、企業や団体だけでなく個人でもサイトを持つ時代だ。

その中でも「ブログ」と呼ばれるモノは扱いも簡単でパソコン初心者でも直ぐに出来るというワケで、瞬く間に広がっていった。
毎日のお弁当をアップするお母さん、書き綴った絵や撮り溜めた写真を載せる人々、日々の日記を書く人もいる。

かく言う俺も「うごめくパソコン初心者」であり、「ブロガー」の端くれだ。
良く知る知人のブログを見て交流を深めたり、見知らぬ人のブログを見てネット越しの些細な交流をする。
そんな風に人のブログは何気なく観て楽しんでいるんだけど、いざ自分が書くとなるとついつい書くのを躊躇してしまう。
仮にも日記なんだから「こんな事があったよ〜」みたいな内容を書き綴ってけば良いんだけど、つい観てくれてる人を意識して「でもきっとつまんないから書くのやめよう」とか思ってしまうのだ。

そう考えると皆が少しでも楽しんでくれそうな話しだけ書いてしまうんだけど、面白い話にも色々あって、仲間内では笑えるんだけどブログに載せても大して面白くなさそうな話ってのがある。

ここまで小難しく話したんだけど、要は皆が面白がってくれそうなネタが無くて困るってコトだ。
そんなコトは気にせず日記として書きたい事を書けば良いって言われればその通りなんだけど、やっぱり意識してしまう小心者の僕なのだ。

だから、「毎年恒例のBBQで花火の打ち合いをしてたら俺の服に引火して穴が空いて、よくよく考えたら昔は喉元に火傷が出来てた話」とか、「会社の仲間内の飲み会でその日初めて一緒に飲むような別部署の女の子がいて、実はその子と同じ中学校で懐かしい先生の話とかして盛り上がりそうだったんだけど、それを遺憾に思った先輩が僕の離婚調停の時の話を持ち出してきやがって、同じ中学、略して「おな中の話」と、僕が嫁と調停を繰り広げた時の話、略して「調停中の話」のどちらの「○○中の話」をしようかなんて話になって、女の子も結婚やら調停やらなんて話を聞いて引き気味で、僕のささやかな幸せが脆くも崩れ去った話」とかを書いてみたいんだけど、こういった話ってのはその場にいたメンバーとか当事者を知る仲間内でしか伝わらないから、やっぱり書く事に困ってしまう今日この頃です。
【2008/08/21 11:14】 | お仕事 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
突然の出会い。
何を話せばいいのか、何から話せばいいのか、わからないまま書き込みをしているワケなんだけど、とりあえず思いつくままに書き綴りたいと思う。

その出会いは昨日の夕方、あまりにも突然だった。
初めて顔を合わせた二人はどちらからともなく話し出し、お互いの事を知ろうと必死に会話を繋ぎ止めた。

数分の会話を終えた後、相手からもらった電話番号のメモを何度も見つめていた…。

その日の夜、約束どおり僕の方から電話をかける。
急ぎの用事があると言って走り去っていったあの人の事を思い浮かべながら、「何時ごろにかけようか?」「まだ帰ってないかな?」「遅すぎると迷惑じゃないかな?」、余分な事を考えてしまう。

電話に出たあの人はとても優しい声で僕を向かえてくれた…思ったとおりの人だ。
ここでも数分の談笑をし、電話を切る。

電話を片手に、僕は今日の初めて出会いを思い出していた。


あの人が目の前を横切り、僕はあの人をただみつめてしまう…。
なぜだかあの人に近づいてしまう僕、あの人もそんな僕を知ってか知らずか一度僕を通り過ぎようとする。
近づく二人、その瞬間…「ガゴン!」

車と車がぶつかりました。

ごまかしごまかし書きましたけど要は交通事故を起こしちゃったんです。
今までに片手じゃ収まらないくらい事故を起こした僕なんですが、ここ数年無事に生活出来てるなぁとか思った矢先の出来事でした。
いやいや、反省反省です。

皆さんも安全運転を心掛けて、事故にも取締りにも係わりませんように。
【2008/07/23 12:10】 | お仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
24時間闘えますか?
明日と明後日は名古屋へ出張。
月曜からは数ヶ月の出向。
ということで、たぶんですがパソコンから書き込みが出来るのも今日まででしばらくお休みです。

これからは携帯から書き込んでみようと思っていますが、上手く出来るかどうか、そして続けられるかどうか。

そんな感じですが、また復活する日を夢見て、バイバイ!
ちなみに出向先はインドではなく国内なんでご安心を。
【2008/05/28 16:09】 | お仕事 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ユウユウウツウツ。
ブシツケ雑学:
闘牛はなぜ赤い旗に興奮する?こんにちは、136Rです。僕は雪を見るとテンション上がります。スノボしたい。


今週末には親しくさせてもらっている「西長さん」と「ともぞうさん」の結婚式がある。(ハンドルネームは風楽掲示板より)

西長さんとは青年団やる前から会社の先輩後輩の付き合いで、むしろ西長さんに誘われて青年団に入って来たんだけど、二次会の幹事が会社の先輩たちで、会社関係にも青年団関係にも顔が利くってコトで受付やら招待状の配布などの役割をやらされている。

そんな先輩が二次会中にもう一つ役割をこなして欲しいって言ってきて、「おいおい、しょうがねぇなぁ、俺に任せとけって」みたいな気分で気軽にOKしたんだけど、内容を聞いて気が重くなった。

役割:三次会に女性を誘ってくること。

サッカー関係や会社関係の人達で三次会をやるらしいんだけど、西長さん関係の男ばかりで新婦さんとか居心地悪いかもしれないから、そこに新しい女性に来てもらえるように二次会中に声をかけてこいって言うんです。(男ばかりで居心地悪いのは新婦さんだけじゃなくて幹事の先輩たちもなんだと思う)

二次会とかで知らないグループのテーブルに声をかけるのって、確かに面白さもあるんだけど、そういのはやっぱり男女関係ないから出来る、むしろ男性の方が声かけやすいし楽しいじゃないですか。

それなのに今回は女性限定で飛び込んで来い、しかも俺(先輩)好みの女性をエスコートして来いとか無茶振りしてくるんです。しかも俺はその三次会に参加しないつもりなのに。

僕の知り合いじゃない新婦側の友人や船の人達にも関係なく声をかけろとか言われてて、ハチャメチャに楽しんでやろうと思ってた二次会が、なんだかとっても重たくなってきました…。

みなさん僕に話しかけられても逃げたり嫌な顔しないでね・・・お、俺だって!・・・


冒頭の続き:
牛は、赤い色に対して怒るのではなく、自分に対して、旗や布が怪しげに振られるので、
強い危険を感じて暴れるのです。
人間と同じように色の区別がよく分かる動物は猿ぐらいのもので、牛の目にはすべてが白黒
の写真のようにしか映っていないのです。
【2008/05/26 16:28】 | お仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
修学旅行当日に逮捕された少年は、やがてお笑い芸人になりました。
ロロノア ゾロさんのお言葉:
「背中の傷は剣士の恥だ。」こんにちは、136Rです。だから僕も背中にキズがありません。いえ、前にも無いんですけどね…。


うちの会社はある車メーカーと仲が良いもんですから、定期的に「○○車展示会」みたいなのを休日に開いていて、社員に来てもおうって躍起になってるんです。

会場に行くと○○車だけじゃなくて、ケーブルテレビや保険、車の査定なんてものの企業さんがいたりして、キャッチセールスのオンパレードだったりするワケなんですが、抽選でWiiやクオカードが当たるだとか、総務の女の子が頑張ってパンや焼きそば、喫茶コーナーをやってるとか、会社から「行けよ」って見えない圧力を感じたりだとか、そんな関係もあってなんとなく参加してる。けっして総務のカナちゃんが可愛いからとかでは無い。そう、けっして。

今日の朝、いつもの通り展示会のチラシを社員通用口で渡されて、「またあんのかぁ…半日潰れんなぁ…、でもカナ待ってるしなぁ…」とか考えてたんだけど、チラシをよく見るといつもと違う企画が記載されていた。

その名も「お笑いライブSHOW!12:15〜」

今年の新入社員たちが寒いステージでもやるのかと思ってよく見ると、どうやら芸人さんを呼んで小一時間楽しませてもらうらしい。
来るのは「バッドボーイズ」と「くまだまさし」・・・
期待は出来ないけどいつもよりは楽しいモノになりそうだ。
【2008/05/13 09:45】 | お仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
さよならは、いつまで経っても、とても言えそうに、ありません。
ブシツケ雑学:
世界には薄紅の雪が降る街があるそうな…。こんにちは、136Rです。チョッパーを思い出すね。「俺が、万能薬になる!」オヨヨ。

5月に入ってもうじき半ばを迎える今日この頃なんですが、先日、部長様に呼び出されてゴニョゴニョと御達しを受けてまいりました。

わたくし、6月から職場を変えての就労とあいなりました。

所属は現在のままなのですが、技術支援という名目で数ヶ月ほどそちらで働くようです。

わたくしが何処で働く事になったかというと・・・続きはまた今度。


冒頭の続き:
パリでは、春先にほんのり赤い雪がふることがあるそうだ。
この赤い雪、顕微鏡でみると、直径50ミクロンという赤みをおびた砂粒が核になった
雪であることがわかった。
この砂粒の発生地は、アフリカのサハラ砂漠。春先、上空を吹く強い南風にのって
遠くパリまで運ばれてきたもの。
なんと年間100万トンにもおよぶ砂が、サハラ砂漠からヨーロッパに運ばれているそうだ。
【2008/05/12 17:03】 | お仕事 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
タ!ケ!コ!プ・・・
昭和43年製の1円玉をくれた人には晩飯オゴっちゃう!こんにちは、136Rです。何故かは文末で!


GWにはBBQしたり、潮干狩りしたり、温泉行ったり、動物園行ったり、飲み会やったり、映画と浜松祭り観に行ったり、天津木村風に言うなら「なんだか今日いけそうな気がするぅ〜♪」と言わんばかりに恋の予感が無きにしも非ずだったんだけど、そんなモノは僕の勘違いだったようで、でもまぁワイワイキャピキャピ楽しく過ごしたワケなんだけども、一番テンション上がったのはGW初日に行ってきた「ヘリスキーin長野」だ。

ヘリスキーってのは言葉通り、ヘリコプターで雪山頂上付近まで行って帰りをスキーやスノボで滑って来るっていう事なんだけども、これが楽しかった。

4月も終わりって事で雪も無いゲレンデに颯爽とヘリコプターが舞い降りて、俺たちが本日最後の客ってことで惰性で仕事してるスタッフ、狩野さん風に言うならスタッ、フ〜☆に言われるがまま体を低くしてヘリに乗り込んで、ヘリコプターは初めてじゃないけどドキドキしながら待っていると、ブワッ!とヘリ全体が浮いてきてアッと言う間にいちめん銀世界の高山部へ連れてってくれました。

それだけでもテンション上がったんだけど、メインの帰りはそれ以上に楽しくて、下手なゲレンデよりよっぽど広い斜面を自分たちだけで滑って、途中で休憩して壮大な景色を眺めたりして、コースなんて大まかで林の中を滑走なんてのもあるから仲間の一人が木に大激突して、木の周りは雪が柔らかいからその仲間が落ちていったりして、そいつを救い出すのに本気でアセったりして、色々あったけど全部ひっくるめて楽しいヘリスキーだった。うん、楽しかった。


冒頭の続き:
どこをどう探しても、昭和43年製の1円玉はみつからないのである。
そのわけは、昭和30年代の後半、1円玉不足が続いて大量に1円玉ばかりを造っていたら、
こんどは生産過剰になってしまったのである。
それで、昭和43年は1年間お休み。
こうして1円玉の流通量を調整したため、この年の1円玉はないのである。
【2008/05/10 10:25】 | お仕事 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
もぉ〜、いぃくつ寝ぇるぅと〜・・・
サボるの「サボ」ってなんのこと?こんにちは、136Rです。
答えは記事の最後に。


肌寒い季節を抜け、桜舞い散る季節と思っていたのも束の間、気が付けば腕をまくって仕事をしている自分がいました。
うちの会社は海の近くに建っていまして、6階建てなもんだから窓なんか開けると海からの潮風がビュービューと入ってくるんです。
そんな潮風、塩害が精密機器に良くない!ってコトで、基本的に窓を開ける事が禁止されています。

熱くなってきたこの季節に「窓を開けるな」ってのは酷いもんでして、外から入ってくると扉を開けた瞬間にムワンと暖かい空気があたって気持ち悪いです。
そんなワケでまだ4月だってのにエアコンをつけている我が職場です。
もちろん設定温度は27度、室内温度が設定温度を超えた時のみの使用ですが、なんとも地球や僕らに良くなさ気な事ですね…。


それはさておき、あと少しでゴールデンウィーク、テレビ的に言うなら大型連休に入りますね。
職種や会社によってまちまちだと思いますが、うちの会社は4/27から5/6までがGWです。
はい、4/27から5/6までが大型連休です。

え?よく聞こえない?4/27から5/6までがお休みなんです。

いえね、だから、
4/27から5/6の10日間で遊びまくれるワケなんですよ。

いやいや、もちろんもっと長い人もいると思うんですが、こんなにお休みもらえるのが嬉しくて、ついつい嫌味な態度を取ってしまいました。エヘヘ。

いや〜、それにしても10日間ですよ。なにして遊んでやろうかって思うんですが、ヘリコプターを使って山を登ってスノボしたり、懐かしのO塚くんに会いに長野に行ったり、潮干狩りをしたり、色々と計画中ですが、まだまだ余裕がありますので、何かイベントありましたら呼んでください。なんせ10日間なんでね。

今日はなんだか夏休み明けのスネオみたいに嫌なヤツになってしまいましたが、僕はみんなの事が大好きですんで、どうか声をかけてやってください。ではでは、よいGWを〜。ってまだ早いか。


ちなみにサボるのサボはフランス語の「サボタージュ」の略です。ではでは〜。
【2008/04/23 16:35】 | お仕事 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
終わぁりなぁきたぁび…
陰日向に回文
すでにカニです。 …どうも136Rです。まだカニじゃありません。

先週の土曜日は会社の後輩だけど年上なナウイくんのコンサートに行って来ました。
ナウイくん、黙ってれば男前のナイスガイなんだけど、話し出すと少し空気が読めないおバカさん。しかし皆から好かれる「愛すべきバカ」でして、この日もナウイくんのラストステージって事で会社の仲間が花束持って駆けつけた次第です。自分で気付いてない所がまたおバカ。

ナウイくんが所属しているのは「コイルドウィンズ」というマーチングバンド?みたいな感じでして、ただ楽器を演奏するだけでなくて舞台狭しと動きながらトランペットやら太鼓やらを演奏してるんです。
(一部名前を変更してお届けしております。)

これがね、面白いの。始まる前は「あんなのは若い男女がチチクリあってるナンパバンドだ!」って言う友達の言葉を鵜呑みにしてたんだけど、始まってみれば音楽あり・物語あり・ダンスありのこれぞ舞台パフォーマンス!と言わんばかりに色とりどりなの。

僕らだって青年祭というステージで多少は舞台に立つ側の人間って気持ちでいたんだけど、「やっぱ1000円でもお金もらって、来てもらってやるステージってのはレベルが違うなぁ」と痛感したひと時でした。


その後は一緒に観に行った連中と浜松で飲む事に。

「今夜は俺達のスウィートプレイスを探そう」ってことで小さな飲み屋やバーを回ってみることにしました。
一軒目:居酒屋やっちゃん。
スウィートプレイスを探そうと言って歩き出したのに、一軒目が昔の言葉でヤクザ指すやっちゃん。スウィートなのか?
場所も雑居ビルの2階の一角で、店主とお客が仲が良い、て言うか店主が常に客席の団体テーブルで飲んでました。
でもこれはこれで居心地の良いお店でした。

二軒目は更に奥まった飲み屋街にあった「安べぇ」
カウンターだけの小さな飲み屋なんだけど、ホッピーがあるって事でここにしました。
コジンマリした感じとセワシナイ感じが入り混じったような雰囲気でこれもまた良かったです。

三軒目は小洒落たバーを探そうってことで適当に「バー、クラシック」にGO
先ほどとは打って変わって暗い店の中でそれぞれの会話が少し聞こえる程度の静かなお店。
カクテルとかが少し濃い目に作ってあって、女の子とか連れて来たら雰囲気とお酒のチカラで僕なんかでも惚れてもらえんじゃないかって思いました。

さっきまでの三軒も行き当たりバッタリで入って行ったけど、ここからさらに適当にお店を選んで入店。なによりだいぶ酔ってきた。
途中のアメリカンなバーでスピリタルというアルコール度98%、アルコールランプよりアルコールなお酒(当然燃える)を飲んで気持ちは加速して行きました。言葉がおかしい気がするけどこれが一番しっくりくる。

そんなこんなで7、8軒のお店を回って最後はラーメンでしめて楽しい宴は終わりました。
会社の寮に泊まりましたが5時に帰ってきて次の日は朝から島田だったので6時半過ぎには起きて車を走らせてる自分が少し誇らしかったです。


書いててグダグダになりましたが舞台を観て「やっぱ観るより観られる側」と思いました。みんなで何かしたいですね。
【2008/04/15 17:43】 | お仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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