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ブシツケ雑学:
幼い頃に歌った覚えがある「むすんでひらいて」の作曲者は誰でしょう?こんにちは、136Rです。 このブログのタイトルにもある通り、わからないながらに飛び込んでみるってのも悪くないもんで、僕がこうして青年団活動に参加し始めたのも、元団長で会社の先輩でもある西長さんとの昼休みの会話の中で「136R、青年団入ってくれ。」「いいですよ。」なんてサラリとした日常会話の一つで入団が決まったものです。青年団の「せ」の字も知らないのに。 なんでもかんでも無謀に突っ込んでくのは良くないですが、覚悟の上での突っ込みは時に意外な楽しさを教えてくれます。 先日、地元の友人から1通のメールが届きました。 「突然のお願いで申し訳ないのですが、我々の結婚パーティーの幹事・司会をお願いしたいのです。引き受けてもらえないでしょうか?m(__)m」 このメールをもらった時、たくさん確認したい事が浮かびました。 「結婚パーティーって披露宴?二次会?」 「披露宴の司会って言ったら普通はプロの人だよね?」 「幹事もあるなら二次会かな?他の幹事は?」 「おれ一人だけ?」 「ていうかなぜ敬語?」 でもまぁそんな質問は「野暮」ってもんです。 「いいよ」と3文字打って返信しました。 さて、僕は何を頼まれたんでしょう…答えはまだわかりません。 地球に送り込まれたサイヤ人風にいうなら「おらワクワクすっぞ」ですね。 冒頭の続き: 作曲者はルソー(啓蒙思想家)らしいです。 |
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おふくろの味の代名詞でもある「肉じゃが」の生みの親は、東郷平八郎らしい。お久しぶりです、136Rです。
お久しぶりなんて言っても、ずっとインドに行ってたワケじゃなくて、仕事や私事に奔走してたワケで、目まぐるしいとはこの事なワケで、蛍は赤ちゃんを抱えているワケで、父さん、富良野が懐かしいです。じゅ〜ん!いつでも、富良野に、帰って来いよぉ!! そんな感じで師走に向けてドンドコ忙しくなっていく今日この頃いかがお過ごしですか? 僕はここに書いちゃいけないくらいの問題を抱えてどうしたものかと困リンコです。 と言っても世の中辛い事ばかりでは無いんで心配なさらずに。酒を片手に友と語らう…楽しいじゃないですか。大好きだぁ!みんなが大好きだぁ!!うん。 先週末、地元の祭りがありまして、酒と雄叫びに取り憑かれた様に呑んでは叫び、叫んでは呑んでいたのですが、この歳になってくると地元の若い奴らがわからん。って言うかよく見ると誰の友達だか知らねぇが新顔が入ってるんですよ。何人かいる新顔さんに名前を聞くと、僕と同じ名前の若者がいるじゃないですか。 その136くん、顔はクールって言うんですかね。中村獅童みたい顔してまして、歳は21歳、白に近い金髪をそれこそ百獣の王、「俺、誕生!」と言わんばかりにおっ立てておりました。 そんなのを見せられると「俺にもこんな時代があったな…」なんて袋井から浜松を見るくらい遠い目をしてしまうものなんですけど、そんな僕のおセンチな気持ちを知ってか知らずか、周りの連中が「136Rは小さくまとまっちまった」「って言うか老けた」とか言ってくるワケなんですよ。 そんなワケで今年は前夜祭以外はサボって飲み会に行く事もなく、上に書いた通り「136R此処に在り」と言わんばかりに祭り馬鹿になってきました。 おかげで声が枯れてガラガラです。 地元の祭りって楽しいなぁ。 |
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しがないサラリーマンながら一応「設計士」という肩書きで技術部に所属している俺だけど、6月くらいから3ヶ月レンタルで「生産技術部」なんて名前の部署に借り出されるらしい。
仕事内容は海外に作ってる新しい工場のルール作りだそうだ。 この話が来たとき上司に質問された。 「パスポートは持ってる?」 俺、どこで働くんだろう?と思う今日この頃です。こんにちは。 毎朝6:30に家を出て仕事に向かうんだけど、5分もしないうちに車を停める。 そこには近所に住んでるおじいちゃんがいて、軽く会話を交わしてからまた職場へと向かうのだ。 名前は金原さん。ここでの接点以外まったく関わりはない。地区も隣りの地区だし親戚関係でもない。 でも金原のおじーさはうちの家族をたいそう気に入っているようで、嬉しそうに話しかけてくる。 ある夏の日、居間でテレビを観ていると庭に面した窓がガンガンと叩かれた。 家族の誰かでも帰って来たと思ってカーテンを開けると、そこには金原のおじーさが立っていた。 「じいちゃん不法侵入だぜ」と話すと「ガッハッハ」と笑っていつもの会話を繰り返す。 うちに乗り込んで来た時も、毎朝の挨拶でも、おじーさの会話の内容はいつも同じだ。 「会社はどっちなんだ。」 「何分くらいかかるんだ。」 「孫の子供が大きくなった。」 「お前のお父さもさっき走ってった。」 うちの親父も毎朝つかまっている。この前は親父から飴をもらったらしくよろこんでいた。 僕は金原のおじーさが大好きだ。 なぜなら↑の会話以外にいつも言ってくれる言葉がある。 「136Rはホント男前だからな。」 会う度に言われるからだんだん軽い言葉になってるけど、それでも悪い気はしない。 遅刻しそうな時も5分10分つかまるのは勘弁してと思うときもあるけど、うれしそうに待ってるおじーさの横を素通り出来ない。 月曜もまた話すのだろう、「会社は浜松だ」と。 でも庭にまで入って来るのはやめた方がいい。洗濯物とかもあってお袋が怒ってる。 |
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前の記事にも書いた通り、土曜日にEXILEのライブに行って来ました。
なぜ、「EXILEとしっかり書く事も出来ない僕」がさいたままでEXILEのライブを観に行ったかというと、EXILE大好きな女の子が手当たりしだいにチケットを予約して、予想以上にGET出来たチケットを友達に譲り、たいしてEXILEが好きじゃないけどライブに行ってみたいその友達が僕に一緒に行こうと言って来たのです。 おまけに4枚も余ってたものだからライブ行きたい友達の友達やら俺の職場の後輩やらを呼んでなんとも面倒くさい一日となったワケです。 だいたい予想は付いてたんですが、ライブが始まってもまぁテンションが上がらんのですわ。 CDを当日レンタルしてきたけど行きの道中だけじゃ覚えられないし、ステージにいるのがEXILEなのはわかるんだけど、ATHUSHIだっけ?そいつ以外は名前もろくにわからない。 そんなこんなで声を出したり手拍子は出来るけど心の中ではなんの感情も無く機械の様に佇んでいました。 こんなんじゃダメだと思ってイチかバチかでTシャツを買ってみたんです。白地にポップな書体で「I ∀ EXILE」(∀はハートマークです)と書かれたこのTシャツを着てEXILEの皆さんを応援してみたんですが、まぁ結果はバチの方でしたね。全然テンション上がらんかった。 そんなワケで、ひょっとしたらどこかで僕が「I ∀ EXILE」のTシャツを見かけるかもしれませんが、そんな時は笑ってやってください。負け犬の証です。 |
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