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飲んで、飲んで、飲まれて、飲んで…
カラオケは「空オーケストラ」(「オーケストラがない伴奏だけ」という意味)の略らしい…136Rです。


皆さんは「芋煮会」なるイベントをご存知だろうか?

BBQの様に川原で行ない、豚汁の様に芋を煮込んで食べる。酒を飲みながらひたすら芋鍋を食らう。そんなイベントが山形や福島あたりではメジャーらしい。

会社の仲間達との酒の席で、山形出身の後輩が「そう言えば芋煮会やってないなぁ…」みたいな事を七曲署のボスの如く遠い目しながら言いまして、そこで芋煮会なるイベントを始めて知ったんだけど、「なんで芋じゃなきゃダメなんだ」とか、「芋煮るために寒い川原に集まるバカはいない」とか、小バカにして面白おかしく酒を飲んでたんです。

そしたら山形出身の後輩、山形くんが「そんなのやってみてから言って下さい!ムフー!!」とか怒り出しちゃって、先週末に芋煮会なるイベントをやる事となりました。あいあい~。


業務用と言わんばかりの大きさの鍋を2つ用意(片方なんか山形くんの実家に頼んで現地から送ってもらったりなんか)して、午前中買出し・午後から天竜川で芋煮会となりました。

山形くん曰く、「芋煮会は日本酒じゃないと始まらねぇ」との事で、お酒は基本的に日本酒だったんだけど、食べ始める時に日本酒を配って回ったら、山形くんが「始めはやっぱビールでしょ!?」とか言ってて、「日本酒じゃないと始まらねぇはドコいったんだ!?」と、「じゃあ日本酒じゃないから乾杯しても芋煮会は始まんねぇんだな!?」と、激しく問い詰めたい気持ちになりましたが、僕も先輩ですんで大人らしく笑顔でビールの缶を配り直しました。山形くんは1期下の大卒だから4歳年上だけど…。

肝心の芋鍋は女性陣のおかげでとてもおいしく、山形Verの醤油味も、福島Verの味噌味も両方食べて満腹になりました。

鍋も大きく、どうせなら大人数って事で、社員寮の男連中やら今年の新入社員やら総務の女性なんかも呼んだんですが、その中で新入社員の一人が日本酒にやられて潰れてしまいましてね。温めてやったり吐いた処理したりと大変でした。

ま、酒は飲んでも飲まれるなってコトですね。



なんて綺麗にまとめて終わろうとしたんだけど、同じ週末に島田で飲んだ時に僕も酷く酔っ払ってやらかしてしまったようなので、新人くんのコト言えたもんじゃなかったです。日々精進。
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【2007/10/30 14:24】 | お仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
海賊王に、俺はなる?
「御御御付」と書いてなんと読むかご存知だろうか?
これは味噌汁の丁寧な呼び方である。汁の付け物を丁寧に言って「おつけ」更にそれが「みおつけ」になり、とうとう「御」が三個も重なって「おみおつけ」になってしまった。らしい…136Rです。


僕の先輩であり、同士であり、そして友人である本鮪さんが年末年始に「静岡県青年の船」に乗船することになったそうな。
前に「二人で乗りましょうよ」なんて冗談半分で言ってたけど、ほんとに乗るんですね…

こ、こうなったら俺も!・・・
【2007/10/25 09:45】 | 青年団 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
チャップリンの言葉
人生で大切なことは、
愛と勇気といくらかのお金だ。



みなさんは足りてます?
【2007/10/15 16:53】 | 戯れ言 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
私は私は貴方から、旅立ちます。
シンデレラの義理の姉は靴を履くために母に指を切断されたらしい…136Rです。

最近の自分のブログを振り返ると、インドの話ばっかりなんだけど、今日も例に漏れずそんなお話。チェケラ。

実は前回のインド出張に行く前から、「その次は10月末に3週間ね」とか言われてて、俺の一年から秋という季節を掻き消すつもり?とも思ってたんです。3週間も仕事漬けの生活なんてまっぴらゴメンさね。

ちょっとね、いくら136Rくんが出来る男だからって何度も行かせ過ぎだと思うんだよ。帰国のゲートでパスポート見られながら「インド大好きなんですね☆」とか言われたからね。真顔で「大嫌いです。」って言っといた。

でもね、今回の3週間は思う様にはいかせない。って言うかいかせられない。
なんと言っても136Rくんの人生に係わる問題に影響してくるんで、本日バシッと断らせてもらいました。

そんなワケで、10月11月のスケジュールに多少の余裕があります。
飲み会、鍋会、小旅行、人数合わせに136Rをどうぞ。
【2007/10/15 16:28】 | お仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
景気をつけろ、塩まいておくれ。
おふくろの味の代名詞でもある「肉じゃが」の生みの親は、東郷平八郎らしい。お久しぶりです、136Rです。

お久しぶりなんて言っても、ずっとインドに行ってたワケじゃなくて、仕事や私事に奔走してたワケで、目まぐるしいとはこの事なワケで、蛍は赤ちゃんを抱えているワケで、父さん、富良野が懐かしいです。じゅ~ん!いつでも、富良野に、帰って来いよぉ!!


そんな感じで師走に向けてドンドコ忙しくなっていく今日この頃いかがお過ごしですか?
僕はここに書いちゃいけないくらいの問題を抱えてどうしたものかと困リンコです。

と言っても世の中辛い事ばかりでは無いんで心配なさらずに。酒を片手に友と語らう…楽しいじゃないですか。大好きだぁ!みんなが大好きだぁ!!うん。


先週末、地元の祭りがありまして、酒と雄叫びに取り憑かれた様に呑んでは叫び、叫んでは呑んでいたのですが、この歳になってくると地元の若い奴らがわからん。って言うかよく見ると誰の友達だか知らねぇが新顔が入ってるんですよ。何人かいる新顔さんに名前を聞くと、僕と同じ名前の若者がいるじゃないですか。

その136くん、顔はクールって言うんですかね。中村獅童みたい顔してまして、歳は21歳、白に近い金髪をそれこそ百獣の王、「俺、誕生!」と言わんばかりにおっ立てておりました。

そんなのを見せられると「俺にもこんな時代があったな…」なんて袋井から浜松を見るくらい遠い目をしてしまうものなんですけど、そんな僕のおセンチな気持ちを知ってか知らずか、周りの連中が「136Rは小さくまとまっちまった」「って言うか老けた」とか言ってくるワケなんですよ。

そんなワケで今年は前夜祭以外はサボって飲み会に行く事もなく、上に書いた通り「136R此処に在り」と言わんばかりに祭り馬鹿になってきました。
おかげで声が枯れてガラガラです。

地元の祭りって楽しいなぁ。
【2007/10/12 17:14】 | お地元 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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