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紙とインクは教えてくれる。
僕らがまだ子供だった時代、テレビゲームがそれほど子供たちの遊びの主流になっていなかった時代、遊び盛りの子供たちを持つ親からはこんな言葉がよく口にされていた。

「マンガばっかり読んでないで少しは勉強しなさい!」「マンガばっかり読んでないで外で遊んで来なさい!」
勉強を促す親からも、外での遊びを促す親からも、マンガは「ダメ人間の象徴」のような扱いを受けていた。

確かにマンガにはそんな一面も多い。
与えられる知識は勉強に役立つかと言われれば教科書に勝てるワケがなく、一人で読み続けるマンガは他とのコミュニケーションをとるワケでもない。
そんな「親から目の敵にされていたマンガ」でも良い所はあるのだ。

それは夢と感動。

ここら辺からマンガの素晴らしさを書いていって、「このマンガのここに感動した」とか、「本気でかめはめ波を打とうとした」とか、右肩上がりに書いて行こうと思ったんだけど、時間の都合ではいココまで。終了。
マンガは感動、大人になってからは特に。ディワ。
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【2008/09/04 09:42】 | 戯れ言 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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