退けば老いるぞ、臆せば死ぬぞ。
ブシツケ雑学:
幼い頃に歌った覚えがある「むすんでひらいて」の作曲者は誰でしょう?こんにちは、136Rです。

このブログのタイトルにもある通り、わからないながらに飛び込んでみるってのも悪くないもんで、僕がこうして青年団活動に参加し始めたのも、元団長で会社の先輩でもある西長さんとの昼休みの会話の中で「136R、青年団入ってくれ。」「いいですよ。」なんてサラリとした日常会話の一つで入団が決まったものです。青年団の「せ」の字も知らないのに。

なんでもかんでも無謀に突っ込んでくのは良くないですが、覚悟の上での突っ込みは時に意外な楽しさを教えてくれます。

先日、地元の友人から1通のメールが届きました。
「突然のお願いで申し訳ないのですが、我々の結婚パーティーの幹事・司会をお願いしたいのです。引き受けてもらえないでしょうか?m(__)m」

このメールをもらった時、たくさん確認したい事が浮かびました。
「結婚パーティーって披露宴?二次会?」
「披露宴の司会って言ったら普通はプロの人だよね?」
「幹事もあるなら二次会かな?他の幹事は?」
「おれ一人だけ?」
「ていうかなぜ敬語?」

でもまぁそんな質問は「野暮」ってもんです。
「いいよ」と3文字打って返信しました。
さて、僕は何を頼まれたんでしょう…答えはまだわかりません。

地球に送り込まれたサイヤ人風にいうなら「おらワクワクすっぞ」ですね。


冒頭の続き:
作曲者はルソー(啓蒙思想家)らしいです。
【2008/05/14 14:25】 | お地元 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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